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2/7 捜査会議サスペンス
【捜査会議サスペンスとは】 「人狼ゲーム」でも「マーダーミステリー」でも「謎解き」でもありません。2時間サスペンスドラマや刑事ドラマの世界を『刑事』のひとりとして体験するというのが目的です。実際に様々な資料をもとに各部署で協力しあいながら(または対立しあいながら)事件解決に向けて情報を整理し、集め、真相を究明していきます。 <写真は過去のイベントより> 2027年2月4日、午後2時17分。 東京・浅草橋。 日本と海外の半導体メーカーが共同で設立した研究所の開所、そして岩手県での第二工場建設計画を発表する記者会見の会場となっていた「浅草橋ネクシアホール」で爆発が起きた。 死者3名、負傷者18名。 会場には、誘致を推し進めてきた国会議員、両社の代表、地元自治体の関係者、報道陣も多く待機していた。 日本の未来を担う一大プロジェクトの晴れ舞台は、一瞬にして惨劇の現場と化した。 事件から数時間後、ある団体から犯行声明が届く。 「日本の技術を海外に売り渡す者たちへの警告である。 売国の計画が続く限り、我々は何度でも鉄槌を下す」 それは、かねてより誘致に反対し


12/6 銀行サスペンス(貸切)
こちらは貸切になります。募集はありません。 「人狼ゲーム」でも「マーダーミステリー」でも「謎解き」でもありません。2時間サスペンスドラマや刑事ドラマの世界を『刑事』のひとりとして体験するというのが目的です。 様々な資料や情報をもとに、全員で協力しあいながら(または対立しあいながら)解決に向けて情報を整理し、集め、真相を究明していきます。 四菱銀行、三ツ星銀行と並び国内三大メガバンクの一角を占める首都中央銀行、通称「MCFG(Metropolitan Central Financial Group)」。合併が繰り返される銀行にありがちだが、ここも同様、一枚岩ではない。2007年、国内最大の店舗網を誇った中央勧業銀行(チュウギン)と、長きにわたり金融界を牽引してきた名門・帝国興業銀行(テイギン)が合併して誕生した銀行である。 合併から間もなく20年が経とうとしているが、行内にはいまだにチュウギン出身者とそれに連なる「チュウギン派」、テイギン出身者とその取り込み先である「テイギン派」の対立構造が色濃く残る。「今度の頭取はテイギン出身か。チュウギン派はし


12/26・1/9 捜査会議サスペンス~幹部会議編~
【捜査会議サスペンスとは】 「人狼ゲーム」でも「マーダーミステリー」でも「謎解き」でもありません。2時間サスペンスドラマや刑事ドラマの世界を『刑事』のひとりとして体験するというのが目的です。実際に様々な資料をもとに各部署で協力しあいながら(または対立しあいながら)事件解決に向けて情報を整理し、集め、真相を究明していきます。 ※キャンセルポリシー追加しましたので、ご確認ください※ 12月某日、凍てつくような冬の日。 警視庁本部の講堂に集まった数百名の警察官の前で、それは起きた。 壇上で警視庁総会の挨拶に立っていた警視総監の胸を、一発の銃弾が撃ち抜いた。 静寂を切り裂く乾いた銃声。どよめく会場の中で、発射されたばかりの拳銃を握りしめていたのは、警視庁捜査一課の管理官だった。 38歳、将来を嘱望された警察庁採用のエリート。管理官は周囲の警察官が飛び掛かるよりも先に、自らのこめかみに銃口を当てて引き金を引いた。 白昼堂々、警視庁の中枢で起きた警視総監射殺事件。 現職トップの暗殺、そして現職管理官の即座の自決という、警察史上前代未聞の凶行に組織は激震する。


グランドサスペンス~虚飾の系譜(仮)~
2027年1月24日(日) 13:00~16:00(予定) 金額がおひとり5~6万円ほどかかるサスペンスイベントになります。 大々的に写真などを掲載しての募集ができないため、会場や詳細などを知りたい方のみにお送りします。 気になる方はこちらのフォームよりお願いいたします。 申込開始のスケジュールもありますので 9/15にて締め切らせていただきます。


10/3 捜査会議サスペンス(貸切)
こちらは貸切になります。募集はありません。 捜査会議サスペンスとは 「人狼ゲーム」でも「マーダーミステリー」でも「謎解き」でもありません。2時間サスペンスドラマや刑事ドラマの世界を『刑事』のひとりとして体験するというのが目的です。 実際に様々な資料をもとに各部署で協力しあいながら(または対立しあいながら)事件解決に向けて情報を整理し、集め、真相を究明していきます。 過去の写真です。 東京・本郷のビル解体現場で2体の白骨遺体が発見された。 身元を洗うと、30年前の「家出人捜索願」の記録が浮上する。 だが法医学者は、その異常な骨質に首を傾げた。 「骨格は若者だが、骨が老人のように脆い――」 調べを進めると、3年前に横浜市栄区の森で発見された白骨遺体も全く同じ特徴を持っていたことが判明する。 警視庁は神奈川県警に合同捜査を呼びかけるが、難色を示す県警。 しかし、まったく関係ないと思っていた本郷と栄区の事案も、これに関連する連続殺人事件の可能性が出てきたのだ。 事態を動かしたのは警察庁刑事局長の命だった。 局長は、県をまたぐ広域の『合同捜査本部』に、


2/27-28 ザ・昭和の慰安旅行
ベタベタな会社の集まりや飲み会、慰安旅行はどんどん姿を消していきます。 しかし、なくなっていくと思えば惜しくもなるもの。 ということで、皆様もありがちな大手企業の社員となって、昭和の慰安旅行を体感してみませんか? AIで作成したイメージです! ずらりと並んだお膳に女将さんのご挨拶。 ご機嫌な社長が話し出す「それ何度も聞いたよ」という創業秘話。 新人が芸をやらされ、上司にビールをついでまわり、欲しくもないものが当たる抽選会があり、頭にネクタイ巻いた部長がくだをまいていて、社内不…恋愛の方々がなにかをやらかし、 酔っぱらった新人が役員に失礼なことを言い始めて真っ青になるに課長。(しかしなぜかその役員に気に入られる新人。真面目な課長よ、あゝ無情) 来年創業100周年を迎える架空の大手企業『有勝重工業株式会社』 その一社員(またはその家族や取引先)として参加する昭和の慰安旅行の大宴会。 設定の中で昭和あるある体験をしたり、巻き込まれない安全圏でモブとして体験します。 もちろんオプションで巻き込まれることも可能です。 これぞ日本文化体験! 「ザ・昭和の慰安


8/22 同姓同名サスペンス
サスペンスの缶詰 とは? 「人狼ゲーム」でも「マーダーミステリー」でも「謎解き」でもありません。参加者の中に「殺される人」や「怪しい人」がいるのは事実ですが、それを当てるのが目的ではなく、「モブキャラ」もしくは「登場人物」として、『サスペンスあるある』や『ミステリー漫画にありがちな展開』や『ベタベタなやりとり』を体感するというのが目的の参加型ドラマです。 ※モブキャラとはメインキャラ以外の人々のこと。 サスペンスの缶詰サイト 申し込みはコチラ! ※まとめてお申込みできるのは2名までとなります※ 申込画面サンプルサイト どんな感じの申込画面なんだろう…という方はサンプルサイトをご参照ください。 ↓お申込みの前に内容を必ずご確認ください↓ ※下記は6/6時点の内容です 今回のサスペンスは―― 『同姓同名サスペンス』 2026年8月22日(土) 秋葉原の廃ビルで、IT企業社長の井上翼(43)が倒れているのが発見された。 首にはロープが巻かれ、足元には破損した椅子。ロープは配管に固定されていたが、老朽化した配管は重みに耐えられずに折れて、身体が落下。そ


9/22 捜査会議サスペンス
【捜査会議サスペンスとは】 「人狼ゲーム」でも「マーダーミステリー」でも「謎解き」でもありません。2時間サスペンスドラマや刑事ドラマの世界を『刑事』のひとりとして体験するというのが目的です。実際に様々な資料をもとに各部署で協力しあいながら(または対立しあいながら)事件解決に向けて情報を整理し、集め、真相を究明していきます。 5/5の捜査会議サスペンスの再演になります。会場と会場に合わせて内容は若干変わりますが、ほぼストーリーとしては変わりませんので、5/5の回に参加された方はご参加いただけません。 ※モブ枠設定しました※ <写真は過去のイベントより> 捜査二課が追っていた人物が、文京区のマンション火災で命を落とした。 西池袋の工場から火の手があがり、中から身元不明の焼死体が発見された。 一見すれば「収斂火災」による不運な事故。 しかし火災現場の特徴から、この2つは連続殺人事件である可能性が高いと判断され、捜査一課、捜査二課、管轄の警察署の合同捜査本部が立ち上がる。そこに姿を現したのは公安部だった。 事件を追ったまま消息を絶ったひとりの刑事。 なか


9/13 文化人が愛する喫茶店
日程:昭和101年9月13日(日) 時間:13:00~16:00 ※12:40より受付開始させていただきます。 会場:高級喫茶 古城(東京都台東区東上野3-39-10) 1名7,000円/2名@6,000円 3~4名@5,000円/1名相席可5,000円 ここは、文豪や編集者をはじめとし、作曲家や画家など、一癖も二癖もある文化人たちが集う喫茶店。 今日も編集者と打合せをする新人作家、待ち合わせをする妖しげな雰囲気の二人、〆切から逃げてくる文豪など、様々な人々がやってきます。 ※イベント開催時は館内禁煙ですが、通常営業時はお煙草が吸える空間となっております。煙草の匂いが苦手な方は、その点あらかじめご留意ください。 ※喫煙所は屋外の少し離れた場所になります。喫煙される方はご注意ください。 ※お手洗いは男女兼用で1つになります。 『文壇バー木馬暮』が「文豪たちが原稿を忘れるために来る場所」であるなら、ここの喫茶店は「原稿(編集者)からは逃れられない場所」になります。 ◆実在する文豪や文化人のエピソードをもとにした寸劇 突然何かがはじまります。はじまる前
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