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10/3 捜査会議サスペンス(貸切)
こちらは貸切になります。募集はありません。 捜査会議サスペンスとは 「人狼ゲーム」でも「マーダーミステリー」でも「謎解き」でもありません。2時間サスペンスドラマや刑事ドラマの世界を『刑事』のひとりとして体験するというのが目的です。 実際に様々な資料をもとに各部署で協力しあいながら(または対立しあいながら)事件解決に向けて情報を整理し、集め、真相を究明していきます。 過去の写真です。 東京・本郷のビル解体現場で2体の白骨遺体が発見された。 身元を洗うと、30年前の「家出人捜索願」の記録が浮上する。 だが法医学者は、その異常な骨質に首を傾げた。 「骨格は若者だが、骨が老人のように脆い――」 調べを進めると、3年前に横浜市栄区の森で発見された白骨遺体も全く同じ特徴を持っていたことが判明する。 警視庁は神奈川県警に合同捜査を呼びかけるが、難色を示す県警。 しかし、まったく関係ないと思っていた本郷と栄区の事案も、これに関連する連続殺人事件の可能性が出てきたのだ。 事態を動かしたのは警察庁刑事局長の命だった。 局長は、県をまたぐ広域の『合同捜査本部』に、


2/27-28 ザ・昭和の慰安旅行
ベタベタな会社の集まりや飲み会、慰安旅行はどんどん姿を消していきます。 しかし、なくなっていくと思えば惜しくもなるもの。 ということで、皆様もありがちな大手企業の社員となって、昭和の慰安旅行を体感してみませんか? AIで作成したイメージです! ずらりと並んだお膳に女将さんのご挨拶。 ご機嫌な社長が話し出す「それ何度も聞いたよ」という創業秘話。 新人が芸をやらされ、上司にビールをついでまわり、欲しくもないものが当たる抽選会があり、頭にネクタイ巻いた部長がくだをまいていて、社内不…恋愛の方々がなにかをやらかし、 酔っぱらった新人が役員に失礼なことを言い始めて真っ青になるに課長。(しかしなぜかその役員に気に入られる新人。真面目な課長よ、あゝ無情) 来年創業100周年を迎える架空の大手企業『有勝重工業株式会社』 その一社員(またはその家族や取引先)として参加する昭和の慰安旅行の大宴会。 設定の中で昭和あるある体験をしたり、巻き込まれない安全圏でモブとして体験します。 もちろんオプションで巻き込まれることも可能です。 これぞ日本文化体験! 「ザ・昭和の慰安


8/22 同姓同名サスペンス
サスペンスの缶詰 とは? 「人狼ゲーム」でも「マーダーミステリー」でも「謎解き」でもありません。参加者の中に「殺される人」や「怪しい人」がいるのは事実ですが、それを当てるのが目的ではなく、「モブキャラ」もしくは「登場人物」として、『サスペンスあるある』や『ミステリー漫画にありがちな展開』や『ベタベタなやりとり』を体感するというのが目的の参加型ドラマです。 ※モブキャラとはメインキャラ以外の人々のこと。 サスペンスの缶詰サイト 申し込みはコチラ! ※まとめてお申込みできるのは2名までとなります※ 申込画面サンプルサイト どんな感じの申込画面なんだろう…という方はサンプルサイトをご参照ください。 ↓お申込みの前に内容を必ずご確認ください↓ ※下記は6/6時点の内容です 今回のサスペンスは―― 『同姓同名サスペンス』 2026年8月22日(土) 秋葉原の廃ビルで、IT企業社長の井上翼(43)が倒れているのが発見された。 首にはロープが巻かれ、足元には破損した椅子。ロープは配管に固定されていたが、老朽化した配管は重みに耐えられずに折れて、身体が落下。そ


9/22 捜査会議サスペンス
【捜査会議サスペンスとは】 「人狼ゲーム」でも「マーダーミステリー」でも「謎解き」でもありません。2時間サスペンスドラマや刑事ドラマの世界を『刑事』のひとりとして体験するというのが目的です。実際に様々な資料をもとに各部署で協力しあいながら(または対立しあいながら)事件解決に向けて情報を整理し、集め、真相を究明していきます。 5/5の捜査会議サスペンスの再演になります。会場と会場に合わせて内容は若干変わりますが、ほぼストーリーとしては変わりませんので、5/5の回に参加された方はご参加いただけません。 ※モブ枠設定しました※ <写真は過去のイベントより> 捜査二課が追っていた人物が、文京区のマンション火災で命を落とした。 西池袋の工場から火の手があがり、中から身元不明の焼死体が発見された。 一見すれば「収斂火災」による不運な事故。 しかし火災現場の特徴から、この2つは連続殺人事件である可能性が高いと判断され、捜査一課、捜査二課、管轄の警察署の合同捜査本部が立ち上がる。そこに姿を現したのは公安部だった。 事件を追ったまま消息を絶ったひとりの刑事。 なか


9/13 文化人が愛する喫茶店
日程:昭和101年9月13日(日) 会場:高級喫茶 古城(東京都台東区東上野3-39-10) 1名7,000円/2名@6,000円 3~4名@5,000円/1名相席可5,000円 ここは、文豪や編集者をはじめとし、作曲家や画家など、一癖も二癖もある文化人たちが集う喫茶店。 今日も編集者と打合せをする新人作家、待ち合わせをする妖しげな雰囲気の二人、〆切から逃げてくる文豪など、様々な人々がやってきます。 ※イベント開催時は館内禁煙ですが、通常営業時はお煙草が吸える空間となっております。煙草の匂いが苦手な方は、その点あらかじめご留意ください。 『文壇バー木馬暮』が「文豪たちが原稿を忘れるために来る場所」であるなら、ここの喫茶店は「原稿(編集者)からは逃れられない場所」になります。 ◆実在する文豪や文化人のエピソードをもとにした寸劇 突然何かがはじまります。はじまる前に音楽が少し大きくなったりします。 ※5分程度の寸劇×4シーンほど。写真は過去のイベントのシーンになり、会場も違います。 ◆実在する文豪などをモデルにした文化人や編集者がうろうろしています。


6/14・28 お屋敷サスペンス~ある作家の遺稿~
サスペンスの缶詰 とは? 「人狼ゲーム」でも「マーダーミステリー」でも「謎解き」でもありません。参加者の中に「殺される人」や「怪しい人」がいるのは事実ですが、それを当てるのが目的ではなく、「モブキャラ」もしくは「登場人物」として、『サスペンスあるある』や『ミステリー漫画にありがちな展開』や『ベタベタなやりとり』を体感するというのが目的の参加型ドラマです。 ※モブキャラとはメインキャラ以外の人々のこと。 サスペンスの缶詰サイト 申し込みはコチラ! ※まとめてお申込みできるのは2名までとなります※ 申込画面サンプルサイト どんな感じの申込画面なんだろう…という方はサンプルサイトをご参照ください。 ↓お申込みの前に内容を必ずご確認ください↓ ※下記は5/18時点のスケジュールです 今回のサスペンスは―― 『お屋敷サスペンス~ある作家の遺稿~』 2026年6月14日(日)・28日(日) 大御所ミステリー作家・木駄千一郎(きだせんいちろう)が、何者かに殺害されてから一年が経った。 木駄邸のダイニングに通された客人たちは、互いの腹の内を探り合うように、落ち


8/9 捜査会議サスペンス
【捜査会議サスペンスとは】 「人狼ゲーム」でも「マーダーミステリー」でも「謎解き」でもありません。2時間サスペンスドラマや刑事ドラマの世界を『刑事』のひとりとして体験するというのが目的です。実際に様々な資料をもとに各部署で協力しあいながら(または対立しあいながら)事件解決に向けて情報を整理し、集め、真相を究明していきます。 <写真は過去のイベントより> 「なぜ、あんな良い人が!」 「感謝こそすれ、恨んでいる人なんて一人もいません」 事件を知った周囲の人は絶句し、涙を流す。 貧困や暴力に傷つく女性たちに救いの手を差し伸べる、「聖母」と慕われたNPO代表。 どん底の生活者に行政の光を当てる、「救世主」と崇められたケースワーカー。 独居老人の支えとなり孤独死を防ぐ、「地域のヒーロー」と憧れられた警察官。 世のため、人のために人生を捧げた彼らが、 なぜ無残に殺されなければならなかったのか。 人々の悲しみを胸に、必ず事件の真相を暴くと誓い、各部署が捜査に乗り出した。 やがてそれは予期せぬ形へと繋がっていく―― ※5/9時点の情報です。情報は変更することがご


7/19 秘密倶楽部サスペンス
サスペンスの缶詰 とは? 「人狼ゲーム」でも「マーダーミステリー」でも「謎解き」でもありません。参加者の中に「殺される人」や「怪しい人」がいるのは事実ですが、それを当てるのが目的ではなく、「モブキャラ」もしくは「登場人物」として、『サスペンスあるある』や『ミステリー漫画にありがちな展開』や『ベタベタなやりとり』を体感するというのが目的の参加型ドラマです。 ※モブキャラとはメインキャラ以外の人々のこと。 サスペンスの缶詰サイト 5/17より受付開始となります。 グループでの参加は3名1組までとなります。 ※下記は5/8時点のスケジュールです。内容に若干の変更があることがございます。 『秘密倶楽部サスペンス~柘榴の誘惑~』 発案:けいまる様 制作:八十介 昭和48年に発足したと言われる『柘榴倶楽部(ざくろくらぶ)』 世の法や倫理を嘲笑うかのように、実際に起きた凄惨な事件を美酒の肴にし、誰かが夢想した「完全犯罪」を、まるで一編の叙事詩でも講評するように愉しむ。 あるいは、死臭や怨念がこびりついた「曰く付き」の品々を、法外な金額で競り落とす。...


7/12 秘密倶楽部サスペンス(貸切)
サスペンスの缶詰 とは? 「人狼ゲーム」でも「マーダーミステリー」でも「謎解き」でもありません。参加者の中に「殺される人」や「怪しい人」がいるのは事実ですが、それを当てるのが目的ではなく、「モブキャラ」もしくは「登場人物」として、『サスペンスあるある』や『ミステリー漫画にありがちな展開』や『ベタベタなやりとり』を体感するというのが目的の参加型ドラマです。 ※モブキャラとはメインキャラ以外の人々のこと。 サスペンスの缶詰サイト ※下記は5/8時点のスケジュールです。内容に若干の変更があることがございます。 『秘密倶楽部サスペンス~柘榴の誘惑~』 発案:けいまる様 制作:八十介 昭和48年に発足したと言われる『柘榴倶楽部(ざくろくらぶ)』 世の法や倫理を嘲笑うかのように、実際に起きた凄惨な事件を美酒の肴にし、誰かが夢想した「完全犯罪」を、まるで一編の叙事詩でも講評するように愉しむ。 あるいは、死臭や怨念がこびりついた「曰く付き」の品々を、法外な金額で競り落とす。 暇と欲望、そして常人には理解しがたい倒錯した情熱を持て余した富豪たちの、秘められたる集
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