【12/19】文壇バー木馬暮

受付終了しました
【12/19】文壇バー木馬暮

日時・場所

2021年12月19日 13:00 – 15:30
新宿区, 日本、〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目8−7 吉川ビル 3階

イベントについて

昭和96年12月19日日曜日

13時~15時半

※令和3年

会場:SHINJUKU SALOON NADNYE

[新宿区新宿3丁目8−7 吉川ビル 3階]

参加費:6000円 税サ込

※演劇要素のあるカフェです※

※女給さんはいません※

新宿三丁目には、導かれた者だけが辿り着けるというバーがある。

そこに行くと今は何時頃で、いつの時代なのか、そんなことも忘れてしまう。

『文壇バー木馬暮』

文豪に画家に音楽家。きまぐれでワガママでそしてどこか憎めない常連たちで、今日もおおいに賑わうことだろう。

【定員】20名程度

【料金にふくまれるもの】

ナポリタンorピザを含む4~5品/飲み放題/鳳明新聞

※文豪をイメージしたカクテル(ノンアル有)も飲み放題メニューに入る予定です

【料金にふくまれるハプニング】

大御所文豪が来店/文豪同士の喧嘩が勃発する/男女間のごたごたがある/飲んだくれている文豪がいる……など、ところどころでバーでは日常茶飯事の小さなハプニングが起こります。

※登場する文豪は、実在した文豪の要素やエピソードを持ち合わせる架空の文豪です。登場人物は申込後のご案内にてお送りします。

【申込があると発動する修羅場】 ※事前予約要 ※全て1組のみ

設定やシチュエーション等、ある程度ご要望をお伺いした上で、流れを決めます。もちろん完全お任せも可能です。

●文豪に借金を申し込まれる(5,000円)

「なあ、頼むよ、売れてるんだからちょっとぐらいいいだろ?」

あちこちに借金をしている文豪。貸すか貸さないかは貴方次第です。

●編集者の取り合い(5,000円)

「先生!いた!原稿を…」「ちょっと!こっちが先よ!」「なんだと!?」

寛いでいようとも乗り込んでくる編集者たち。人気作家はつらいよ。

●文豪の恋愛模様に巻き込まれる(5,000円)

「君、名前は?…よければこれから――」「ちょっと!何してんのよ!」

ただ座っていただけなのに口説かれるしなんか恨まれる。理不尽。

※文豪の彼女に誘惑されて文豪が憤慨するパターンもあります

●芥原賞受賞作家としてちやほやされる(5,000円)

大御所文豪やママからお祝いの品を貰ったりとちやほやされますが、ひとりだけ恨みがましい目で見る文豪がいますのでご注意ください。

【その他オプション】

●文豪に1杯奢る(500円) 御礼に何かをくれます。

※1文豪10杯まで。それを過ぎると何もくれませんが奢っていただけるなら心から感謝します。(オーダーいただいた際に10杯に達している場合はちゃんとお伝えします)

●出版社と打ち合わせ(無料)

出版社との打ち合わせ席があり、編集者と打ち合わせしている(詰められている?)写真等を撮影できます。

【撮影について】

店内の撮影はご自由にどうぞ!一般参加のお客様の顔をわからないようにしていただければ、撮影・SNSへのアップは可能です。撮影禁止のハプニングはスタッフよりお伝えします。文豪は声をかければ撮影に応じますが不機嫌だったり絡まれたりすることもありますので何卒ご了承ください。

【先生方の健康を守るために】

感染者は減っておりますが、引き続き感染防止対策を実施してまります。

検温やこまめなアルコール消毒、編集者やスタッフ・文豪もマスク着用、先生方にも飲食時以外のマスクの着用をお願いすることになります。ご理解・ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

【Q&A】

Q.女給さんはいますか?

A.今回は文壇バーなのでいません。文豪がカフエーに行く前にお気に入りの女給さんを連れてくることはあるかもしれませんがオフモードです。