ツアーの内容例


あくまでも例としてです。

大賞作品や状況により内容は変更しますので、ご了承ください。


◆ツアー参加名は偽名・偽職業でOK

※名前を呼んだり、バス座席表やリストを配布する可能性もありますので、

※申込時や宿帳への記入の際は本物の情報でお願いします!


◆観光中も参加者各々に指示がでます

どこかで渡される指示書。参加者それぞれ内容が違います。

それをもとに他の参加者と話したり、怪しげな行動をしたり(させられたり)して、誰が誰が知り合いだか、誰が怪しいんだか、わからなくなります。

※「突然踊り出す」とかの無意味な無茶ぶりや、男女の出会いを促すような指示はしません。「誰かに何かを渡す」「この言葉を話しかける」等になります。もちろんそのまま話をしつづける等はご自由に!



◆事情聴取/現場検証

・事情聴取のあと、少しの間、刑事が席を外します。その間に事件現場を堂々と見るすることができます。

・現場のものは絶対に触ってはダメ!(触った瞬間に刑事が入ってきますのでその場で退室となります)

・写真を撮るのはOK(あとで部屋で見返して謎を解く等)




◆推理テスト

部屋に置いてあり、2日目の出発までに提出。(提出義務はナシ)

これをもとに2日目に表彰をする予定です。

まるでテストを思い出す解答用紙に拒絶反応を起こす方もいるかもしれませんが、張り切って推理してください。


◆解決編はド定番の崖(予定)

安全面の対策や、許可関係、崖の状況(悪天候や閉鎖している等)で必ずとはお約束できないのですが、犯人は崖で追い詰めたいと思っています。

犯人の自白を20人近くが見ているって、ちょっとシュールですね。


◆表彰式

正解者だけでなく「推理テストで犯人と疑われた人1位」等も表彰対象です。